海軍甲事件

75年前の昭和18年(1943)に起きた海軍甲事件。
連合艦隊司令長官の山本五十六大将が戦死した事件のコト。
南方の島々を回って将兵を激励するために一式陸攻で移動ちうに。
海軍は暗号の乱数表を更新したばかりだが、古いヤツで出したために悲劇が。
待ち伏せしたアメリカ陸軍のP-38(ライトニング)に撃墜されるっつう。
ところが、長官の死因については多くの謎が。
墜落にもかかわらず、傷がほとんどなかったため、しばらく生きていたのでは?
機銃が貫通したにもかかわらず、穴が小さい等。
士気にも影響するから箝口令をしき、1か月後に遺骨は武蔵に乗せられ帰国。
コレ以降、日本軍は防戦一方になります。
武蔵
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五航戦の愛鷹

Author:五航戦の愛鷹
福岡県第3都市在住
南海からのホークスファン
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ミリネタも大好きデス
艦娘は翔鶴・瑞鶴・鹿島・愛宕
藤井ゆきよ姫と同じ誕生日

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